寒暖差大丈夫ですか?!さまざまな症状があるんやねぇ。出来ることから実践してみようかな(`・ω・´)
おはようございます。
ここ数日で一気に気温が落ちましたね!!
昨日は寒かったー:;(∩´﹏`∩);:
なんかでもこの時期やのにまだ夏日らしいですよ( ̄▽ ̄;)
温暖化を感じますね。
でもこんな気温の変化が激しかったらほんまに体がついていかないですね・・・
しっかりと体調管理をしなければ。
気温差が大きくなると自律神経が乱れるらしいですからね(;´Д`)
季節の変わり目や、日中と夜間の気温差が激しい時期に体が気温の変化に対応できず、疲労感や体調不良を感じる状態を寒暖差疲労というそうです。
寒暖差疲労はいろんな症状を引き起こすことがあるらしいです。
全身倦怠感、疲労感、寝つきが悪い、睡眠の質が悪い、冷え症、むくみ、首こり、肩こり、頭痛、めまい、食欲不振、胃腸障害、イライラ、不安感、落ち込み、風邪、アレルギーなどがあります。
寒暖差疲労の対策
では、寒暖差疲労を防ぐためにはどんな対処法があるのでしょうか?(゜-゜)
★体を中から温める
冷たい飲み物や、体を冷やす食材を摂り過ぎないように注意しましょう。
食事はしっかり20回ぐらい嚙んで、ゆっくり食べるのがいいみたいです。

★体を外から温める
入浴はぬるめ(38℃~40℃ぐらい)のお湯に10分~15分程度、手首、足首、首、両側肩甲骨の中心を温め、肩までしっかりとつかるのが良いでしょう。

就寝時は寝具で体を冷やさない工夫をすることが大切です。

外出時には厚めの服装にし、首や肩回りは冷えやすいのでマフラーやスカーフなどを使用すると良いでしょう。

★ゆっくりと深い呼吸を行う
胸式呼吸でも腹式呼吸でも良いので、ゆっくりと深呼吸をすると自律神経を整えるのに効果的です。

★腸内環境を整える
腸は脳に次ぐ多くの神経細胞が存在し、「第二の脳」ともいわれています。
善玉菌を増やして胃腸の調子を整えましょう。

納豆やヨーグルトなどの発酵食品を1日1回食べるように心がけてみてください。


★体を軽く動かす
スクワットや軽い筋力トレーニング、全身のストレッチをすると良いでしょう。


激しい運動は必要ありません。
階段を使ったり、ウォーキングなどいいかもしれません。


バランスの取れた食事や規則正しい生活、ストレスを溜めないようにすることが大切なんですね。
私はほとんど出来てない代表なので、出来そうなことから実践していこうと思います。
とりあえず今、深呼吸してみます。←勝手にしとけ笑
でもこれを見てわかるように、冷えやストレスやデブはほんまに万病のもとですよね。←言い方!笑
腸活が大事なこともよくわかります。
私もデブなのでほんまに気を付けやなあかんなぁってちょっと前にも再確認したところです。
相変わらず食べるのはやめられませんけどね(^▽^;)
総合的に見ると、やっぱちゃんとしてる人って、病気にもなりにくいんかなぁって思いますね。
だらしないと生活習慣病なるんも当たり前やと思うし。
好きなもんを我慢せぇとまでは言いませんが、どうせなら健康に長生きしたいですもんね。
自分は好き勝手に生きて、はよ死んでもかまわんって人もいるかもですが、それってむっちゃ自己中ですよね。
周りのことも考えろよって思います。
私事ですが、明日(10月22日)は父の命日なんです。←いきなりなんやねん!笑
私の父も好き放題して、大好きなお酒にやられて66歳の若さでこの世を去りました。
突然おらんようになられた身にもなってみろと言いたいもんです。
好きなことばかりするのもいいですが、みなさんももう少しご自身の体を大切にしてみてください。
大切な方々のためにも。
ちょっとたいそうな話になってしまいましたが、健康第一っちゅーことですね(´-`*)
どうかご自愛ください。
なにもご紹介出来ませんでしたが、
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それではまた(@^^)/~~~
eri



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